いちばん奥のやさしさ。相手についていき、好きをきれいに置く。
この結果の特徴
- 相手が決めると、たいていうなずく
- 心がやわらかく、あまり細かく計算しない
- 好きを、きれいに言える
- {'letter': 'F', 'note': 'テンポは、相手に預けやすい。'}
- {'letter': 'A', 'note': '相手を、受け止めたくなる。'}
- {'letter': 'P', 'note': '好きは早く来て、熱い。'}
- {'letter': 'E', 'note': '恋愛を、本気で置く。'}
- {'code': 'FAPE-VD', 'name': '遠景で、くっつく', 'catch': 'これからを、この人と一緒に考える。'}
- {'code': 'FAPE-VI', 'name': '遠景で、自立', 'catch': 'これからが見える。自分も残せる。'}
- {'code': 'FAPE-ND', 'name': 'いま、くっつく', 'catch': 'この瞬間に入り込む。少し離れると、会いたくなる。'}
- {'code': 'FAPE-NI', 'name': 'いま、自立', 'catch': 'いまを楽しむ。自分を全部は渡さない。'}
テンポは奪わない。世話されるのも、関係を本気で置くのも、どちらもできる。一緒にいると、人がやわらかくなる。
覚えておきたいこと
そのやさしさは貴重。ひとつ練習するとしたら、自分が何をほしいか。
得意なところ
受け入れてもらえる感じがする。
気をつけたいところ
ついていき続けると、自分の境界を忘れる。